将来の夢を叶えるための目標設定とサポートの重要性
2025.06.27|コラム
2022.06.16 | コラム
中原区にお住まいの小・中・高生の皆さん!こんにちは!
武蔵新城の学習塾 個別指導 英才個別学院武蔵新城校 講師の川野です。
関東も梅雨入りし、スッキリとしない天気が続いていますね。
なんだか気分がノらない人も多いのではないでしょうか。
こんな時は、「祝日が欲しい!!」と思ってしまいますが、6月には祝日がありません・・・
しかし、なぜ6月には祝日がないのでしょうか。
そもそも、祝日はどうやって決まるのでしょうか。
内閣府のHPに『国民の祝日』というページがあります。
こちらを見てみると、
『「国民の祝日」は、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)により、美しい風習を育てつつ、よりよき社会、より豊かな生活を築きあげるために定められた「国民こぞって祝い、感謝し、又は記念する日」です。』
とあります。
これにより、国民の祝日は定義されているわけです。
確かに思い返すと、「天皇誕生日」や「建国記念の日」、「憲法記念日」など国単位で関係のある日が祝日として制定されていますよね。
つまり、「なぜ6月には祝日がないのか。」
その結論は…
6月には、国民こぞって祝うほどの日がない!!!
ということです。
6月生まれとしては悲しいですが、いつかみなさんが偉い人になったら6月にも祝日をください!!
ちなみにクリスマスなどで目立ちませんが12月も令和に入り、祝日のない月です。。。
ブログの内容にご興味のある方は、
お気軽にお問合せ下さい。
044-755-1230
(平日土/午後2時~10時 担当:市原がお受けいたします)