新学年のスタートダッシュに向けて
2026.04.16|中学生向け
2026.05.18 | 中学生向け
英才個別学院 西浦和校 室長の笹野です!今日は、田島中の期末テストに向けた当校の取り組みについてお話しします。
新学年がスタートしてしばらく経ち、そろそろ最初の定期テストが気になる時期ですよね。
特に今年は学校行事のスケジュールに変化があり、お子様が勉強のペースを掴めているか心配な保護者様も多いのではないでしょうか。
お家でピリピリした空気が流れてしまったり、声かけに迷ったりすることもありますよね。
今回は、そんな不安を解消し、お子様が前向きにテストを迎えられるような教室の様子をお届けします。
「テスト範囲が広くなる」と聞くと、うちの子は大丈夫かしらと不安になりますよね。一人で抱え込まず、
まずは教室での対策を覗いてみてください。
田島中では今年は体育祭が6月に実施されることになり、中3生の修学旅行との兼ね合いで、
期末テストが例年より1週ほど遅くなりそうです。
その分、試験範囲が広くなることが予想されます。たとえば中3理科では、例年の生物範囲だけでなく、
苦手になりやすい「化学変化とイオン」まで入りそうです。
「化学変化とイオン」は平均点が下がりやすい単元ですが、ここを乗り切れば大きな強みになります。

難化が予想されますが、西浦和校の生徒は春からこの事態を想定して「化学変化とイオン」をバッチリ先取りしています。
現在は「英才オリジナル中間テスト」を実施し、
現時点で確実に範囲になる問題の定着度チェックを行っています。受講科目以外も対策するので安心です。
何周も周回して授業でも手応えを掴んでいるのか、
生徒からは「今回の期末テストは過去一番の成績を出せそう」という前向きな声も上がっています。
「今回の期末テストは過去一番の成績を出せそう」と、生徒たちも前向きに取り組んでいます。

オリジナル中間テストの結果をもとに、塾生の皆さんはすでに3周目、4周目の点検に入って弱点補強を徹底しています。
1学期の期末テストでは、例年過去最高成績を出す生徒が多数います。中には100番以上順位を上げる生徒もいるんですよ。
新学年最初のテストです。良い結果にして夏休みに突入してもらい、2学期以降の更なる飛躍に繋げられるよう全力でサポートします。
1学期の期末テストでは、例年過去最高成績を出す生徒が多数います。
テスト範囲が広くなると聞くと身構えてしまいますが、正しい計画と事前の準備があれば、決して怖いものではありません。
生徒たちが笑顔でテストに臨めるよう、残りの期間も徹底的に寄り添っていきます。
新学年最初のテストで最高のスタートを切りたい、家での勉強方法に迷っているという方は、ぜひ一度教室までお気軽にご相談ください。
お子様に合わせた学習プランを一緒に考えましょう。